皆さん、弁当の日と言えば、どう感じ取りますか?

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お弁当とセルフケア

お弁当文化をもつ日本では自分でお弁当を作って学校や職場に持ってくるのは当たり前のことである気がしますね。 でも、残念ながらロシアではそういう文化があまりないので、働く人も学生たちもよく食堂やレストランや喫茶店で食べることが多いです。それはよくないわけじゃないんですけど、、、。 もちろん、自分で料理するかしないかは優先事項の問題ですね。忙しい人は多分お弁当を作る時間がないので外食するのは当然です。私は大学で教師として働いていて非常に多忙です。で、私の同僚たちはよく近くにあるジャンクフードの喫茶店に行ってあそこで可能な限り速く食べます。 しかし私はほとんど毎日朝早く起きて自分でお弁当を作ります。それはなぜかというと、お弁当をセルフケアとして考えているからです。「自分の教育に投資しなければならない」とか「自分のキャリアを作らなければならない」と言っている人が多いですけど、自分の健康はどうでしょうかね。働き盛りの人はこのキャリア競争に打ち込んで、健康管理がおろそかになるきらいがあるんじゃないかなという風に思います。「命あっての物種」と言われていますけどね。だから、ジャンクフードをあまり食べないようにしたらいいと思います。 また、お弁当を作るのは自分に捧げた時間なんじゃないかなあ。自分のために自分の大好きな料理を作るのは、自分を大事にする活動ですね。自分の健康、体、気持ちに気を配る活動。 結論というと、私の職場では弁当の日が行われたら、最高の一日になると思います。皆が自分にもっと時間を捧げたら、皆の自尊心も生活の質も高くなると信じてやみません。 皆さんはどう思われますか。

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Aug 20

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