June 13, 2026
日本語のヒアリング能力の上達には毎朝通勤中にポッドキャストを聞いているんですけど、それらのポッドキャストではホストが一人で聞き手に直接話をする事情なので、先日まで日本人が実際に日常会話をしているのはあまり聞いたことがありませんでした。以前アニメを観たことがあるんだけど、それに【相槌】がありません。日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われるか、めちゃくちゃ過小評価しました。
より自然な普段の人間との交流を聞くことは大事だと思うので、N4、N3ぐらい二人で話し合うポッドキャストを探して、いくつか見つけました。それらでは全部、一方のホストが話しているうちに、もう一方が頻繁「そう」とか「うんうんうん」とかどんどん打っていました。意外だったので笑らわずにいられませんでした。もちろん英語だと「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語でのとは比べものになりません。時に話し手の言葉に集中するのは相づちで難しくなります。でもただ時間が経つにつれて慣れるようになることでしょう。
To improve my Japanese listening ability I listen to podcasts on my daily morning commute to work, but the format of these podcasts is one where the host directly addresses the audience, so until the other day I had not really heard any Japanese people actually having a normal everyday conversation with each other. I have watched anime before, but those don't have "相づち". I had read about Japanese aizuchi (backchanneling) before but I mega underestimated the degree to which it is actually used.
I think hearing more natural, average interactions between human beings is important, so I searched for podcasts that are around N4 and N3 level where it's two people talking together and found a couple. In every one, whenever one of the hosts was talking, the other host had the "そう"s and "うんうんうん"s on rapid-fire. It was so unexpected that I couldn't help laughing. Of course in English we have interjections like "Mhm" and "Yeah", but the frequency of their use cannot compare to that of in Japanese. Sometimes focusing on what the speaker is saying is difficult due to the interjections. But I suppose it's just something I'll get used to over time.
日本語のヒアリング能力の上達のためには毎朝通勤中にポッドキャストを聞いているんですけど、それらのポッドキャストではホストが一人で聞き手に直接話をする事情形式なので、先日まで日本人が実際に日常会話をしているのはあまり聞いたことがありませんでした。
日本語のヒアリング能力の上達のために毎朝通勤中にポッドキャストを聞いているんですけど、それらのポッドキャストではホストが一人で聞き手に直接話をする形式なので、先日まで日本人が実際に日常会話をしているのはあまり聞いたことがありませんでした。
「事情」はcircumstanceです。
例
He could not attend the meeting due to unfavorable circumstances. →やむを得ない事情があって、彼はその会議に出席できなかった。
以前アニメを観たことがあるんだけど、それには【相槌】がありませんでした。 以前アニメを観たことがあるんだけど、それには【相槌】がありませんでした。
日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われるか、めちゃくちゃ過小評価していました。 日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われるか、めちゃくちゃ過小評価していました。
より自然な普段の人間との交流を聞くことはが大事だと思うので、N4、N3ぐらいのレベルで二人で話し合うているポッドキャストを探して、いくつか見つけました。
より自然な普段の人間との交流を聞くことが大事だと思うので、N4、N3ぐらいのレベルで二人で話しているポッドキャストを探して、いくつか見つけました。
それらでは全部、一方のホストが話しているうち時に、もう一方が頻繁に「そう」とか「うんうんうん」とかどんどん打機関銃のように(or 立て続けに)言っていました。
それらでは全部、一方のホストが話している時に、もう一方が頻繁に「そう」とか「うんうんうん」とか機関銃のように(or 立て続けに)言っていました。
「打つ」は「相槌を打つ」という形で使うなら自然ですが、「相槌を」がない場合は「打つ」だけだとbeatのように聞こえてちょっと不自然です。
意外だったので笑らわずにいられませんでした。
意外だったので笑わずにいられませんでした。
もちろん英語だとでも「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語でのとは比べものになりません。
もちろん英語でも「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語でのとは比べものになりません。
Feedback
相槌の頻度は人にもよるし、ポッドキャストと普通の会話はまた違うかも知れません(特に音声だけの場合、「ちゃんと聞いてますよ」とリスナーに伝えるために相槌を打つ人もいるかも)。たくさんの日本人とlanguage exchangeなどで話すのが一番いいかも知れませんね :)
日本語のヒアリング能力/を向上させるため/の上達には/毎朝通勤(途)中にポッドキャストを聞いているんですけど、。それらのポッドキャストでは、ホストが一人で聞き手に直接話をする事情形式なので、先日まで日本人が実際に日常会話をしているのは、あまり聞いたことがありませんでした。
日本語のヒアリング能力/を向上させるため/の上達に/毎朝通勤(途)中にポッドキャストを聞いている。それらのポッドキャストは、ホストが一人で聞き手に直接話をする形式なので、先日まで日本人が実際に日常会話をしているのは、あまり聞いたことがありませんでした。
文が長いので、区切りました。
以前アニメを観たことがあるんだけど、それに【は「あいづち/相槌】」がありませんでした。
以前アニメを観たことがあるんだけど、それには「あいづち/相槌」がありませんでした。
日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われる(の)か、めちゃくちゃ過小評価してました。 日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われる(の)か、めちゃくちゃ過小評価してました。
より自然な普段の人間との交流を聞くことは大事だと思うので、N4、N3ぐらい二人で話し合うのレベルの二人の会話のポッドキャストを探して、いくつか見つけました。
より自然な普段の人間との交流を聞くことは大事だと思うので、N4、N3ぐらいのレベルの二人の会話のポッドキャストを探して、いくつか見つけました。
前半。
人々のより自然な普段の会話を聞くのが大事だと思って、N4・・・。
それらでは全部、一方のホストが話しているうちにこでは、一方が話すと、もう一方が頻繁に「そう」とか「うんうんうん」とかどんどん(機関銃のように)あいづちを打っていました。
そこでは、一方が話すと、もう一方が頻繁に「そう」とか「うんうんうん」とか(機関銃のように)あいづちを打っていました。
意外だったので、笑らわずにいられませんでした。 意外だったので、笑らわずにいられませんでした。
もちろん英語だと「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語でのとは比べものになりません。
もちろん英語だと「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語とは比べものになりません。
時には、あいづちで話し手の言葉に集中するのは相づちで/が/は/難しくなります。
時には、あいづちで話し手の言葉に集中するの/が/は/難しくなります。
でもただ時間が経つにつれて慣れるようになることでしょう。 でもただ時間が経つにつれて慣れるようになることでしょう。
Feedback
あいづちは、日本語のほうがはるかに多いのですね。知りませんでした。それにおもしろいと思いました。ちょっと考えてみて、日本人はあまり批判しない傾向があるからかなと思いました。批判する代わりに、「ふんふん」と同意しているみたいな・・・。
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相づち |
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日本語のヒアリング能力の上達には毎朝通勤中にポッドキャストを聞いているんですけど、それらのポッドキャストではホストが一人で聞き手に直接話をする事情なので、先日まで日本人が実際に日常会話をしているのはあまり聞いたことがありませんでした。
日本語のヒアリング能力/を向上させるため/の上達に 文が長いので、区切りました。
日本語のヒアリング能力の上達のために 「事情」はcircumstanceです。 例 He could not attend the meeting due to unfavorable circumstances. →やむを得ない事情があって、彼はその会議に出席できなかった。 |
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以前アニメを観たことがあるんだけど、それに【相槌】がありません。
以前アニメを観たことがあるんだけど、それに 以前アニメを観たことがあるんだけど、それには【相槌】がありませんでした。 以前アニメを観たことがあるんだけど、それには【相槌】がありませんでした。 |
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日本の相づちについて読んだことがあったけど、実際はどの程度使われているか、めちゃくちゃ過小評価しました。 |
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より自然な普段の人間との交流を聞くことは大事だと思うので、N4、N3ぐらい二人で話し合うポッドキャストを探して、いくつか見つけました。
より自然な普段の人間との交流を聞くことは大事だと思うので、N4、N3ぐらい 前半。 人々のより自然な普段の会話を聞くのが大事だと思って、N4・・・。
より自然な普段の人間との交流を聞くこと |
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それらでは全部、一方のホストが話しているうちに、もう一方が頻繁「そう」とか「うんうんうん」とかどんどん打っていました。
そ
それらでは全部、一方のホストが話している 「打つ」は「相槌を打つ」という形で使うなら自然ですが、「相槌を」がない場合は「打つ」だけだとbeatのように聞こえてちょっと不自然です。 |
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意外だったので笑らわずにいられませんでした。 意外だったので、笑らわずにいられませんでした。 意外だったので、笑らわずにいられませんでした。
意外だったので笑 |
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もちろん英語だと「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語でのとは比べものになりません。
もちろん英語だと「Mhm」とか「Yeah」とかの相づちがあるけど、使用率は日本語
もちろん英語 |
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時に話し手の言葉に集中するのは相づちで難しくなります。
時には、あいづちで話し手の言葉に集中するの |
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でもただ時間が経つにつれて慣れるようになることでしょう。 でもただ時間が経つにつれて慣れるようになることでしょう。 でもただ時間が経つにつれて慣れるようになることでしょう。 |
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日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われているか、めちゃくちゃ過小評価しました。 |
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日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際はどの程度使われているか、めちゃくちゃ過小評価しました。 |
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日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われるか、めちゃくちゃ過小評価しました。 日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われる(の)か、めちゃくちゃ過小評価してました。 日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われる(の)か、めちゃくちゃ過小評価してました。 日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われるか、めちゃくちゃ過小評価していました。 日本の相づちについて読んだことがあったんだけど、実際にはどの程度使われるか、めちゃくちゃ過小評価していました。 |
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