Akashelia's avatar
Akashelia

Sept. 13, 2024

0
「ばかりに」、「ばこそ」、「べからず/べからざる」

職場には殆ど男性がいます。私は女性であるばかりに時々人々「あなたは雑役婦ですか」と勘違いします。
たくさん日本語で面白い本があればこそ、日本語で勉強しています。
子供に「ほかの子供を押すべからず」と言いました。

Corrections (4)
Correction Settings
Choose how corrections are organized

Only show inserted text
Word-level diffs are planned for a future update.

「ばかりに」、「ばこそ」、「べからず/べからざる」

Akashelia's avatar
Akashelia

Sept. 14, 2024

0
Okimus's avatar
Okimus

Sept. 15, 2024

1

Akashelia's avatar
Akashelia

Sept. 14, 2024

0

たくさん日本語で面白い本があればこそ、日本語で勉強しています。


たくさん日本語で面白い本があればこそ、日本語勉強しています。 たくさん日本語で面白い本があればこそ、日本語勉強しています。

たくさん日本語面白い本があればこそ、日本語勉強しています。 たくさん日本語面白い本があればこそ、日本語勉強しています。

「日本語で勉強する」だと、日本語で何かを勉強するみたいに聞こえます。

たくさん日本語面白い本があればこそるので、日本語勉強しています。 たくさん日本語面白い本があるので、日本語勉強しています。

子供に「ほかの子供を押すべからず」と言いました。


子供に入り口には「ほかの子供を押すべからず」と言いました書いてあります 入り口には「ほかの子供を押すべからず」と書いてあります

「べからず」は書き言葉で、会話ではほとんど使わないですね。

子供に「ほかの子供を押すべからず」と言いました。 子供に「ほかの子供を押すべからず」と言いました。

「〜べからず」は禁止の標識などに書かれていることはあっても、現代では話し言葉としては使いません。「立ち読みをするべからず」とか「大声を出すべからず」といった貼り紙を見たことがあるような気がします。子供に言うなら「(ほかの)お友達を押したらダメよ」

子供に「ほかの子供を押すべからずしてはいけない」と言いました。 子供に「ほかの子供を押してはいけない」と言いました。

「ばかりに」、「ばこそ」、「べからず/べからざる」


This sentence has been marked as perfect!

職場には殆ど男性がいます。


職場にいるのは殆ど男性がいます。 職場にいるのは殆ど男性す。

職場には殆ど男性がいまはほとんど男性です。 職場はほとんど男性です。

私は女性であるばかりに時々人々「あなたは雑役婦ですか」と勘違いします。


私は女性であるばかりに時々人々「あなたは雑役婦ですか」と勘違いされます。 私は女性であるばかりに時々人々「あなたは雑役婦ですか」と勘違いされます。

雑役婦(ざつえきふ)はちょっと古い感じの言葉で、今ではあまり聞きませんね。差別語のような語感もありますね。

私は女性であるばかりに時々人々(人に)「あなたは雑役婦事務員ですか」と勘違いされます。 私は女性であるばかりに時々(人に)「あなたは事務員ですか」と勘違いされます。

"雑役婦"という言葉は死語だと思います。事務員以外に思いつくのは、雑用係、パートでしょうか。

女性であるばかりに時々人々「あなたは雑役婦ですかなので、時々人々は「雑用係」と勘違いします。 女性なので、時々人々は「雑用係」と勘違いします。

女性であるばかりに時々人々「あなたは雑役婦用係ですか」と勘違いします。 女性であるばかりに時々人々「あなたは雑用係ですか」と勘違いします。

You need LangCorrect Premium to access this feature.

Go Premium