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Josh_Ta

Aug. 16, 2025

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大学反射

そろそろ、大学を始める。

今、6年間に大学でした。長い時間でしたね。

二度出発した。長い間、恥ずかしい思いをしていた、でももうない。

私には理由があった。今に最終学年で最大限に活用して。

それでも、やりたいことはたくさんあります。

幸運を祈ってください。


Title: College Reflection

College is going to start soon.

I've been in university for 6 years now. What a long time.

I've dropped out twice. For a long time, I've felt embarrassed saying that, however not anymore.

I had my reasons, and now I'm making the most of my final year in school.

Still though, there's still so much stuff I want to do.

Wish me luck.

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長い時間でしたね。

それでも、やりたいことはたくさんあります。

幸運を祈ってください。

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Aug. 17, 2025

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それでも、やりたいことはたくさんあります。

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Aug. 16, 2025

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長い時間でしたね。

幸運を祈ってください。

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Aug. 17, 2025

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今に最終学年で最大限に活用して。


最終学年最大限に活用しています 最終学年最大限に活用しています

最終学年最大限に活用しています 最終学年最大限に活用しています

Hmm, 最大限に活用しています is understandable, but it’s not really how people usually say it. A more natural way would be something like 思いっきり楽しんでいます or 満喫しています.

最終学年最大限に活用していこうと思う 最終学年最大限に活用していこうと思う

日本語の文章として、「活用して」で文が終わることは、まず無いと思います。 書くとしても、「活用する。」と書くべきだと思います。

それでも、やりたいことはたくさんあります。


それでも、やりたいことはまだたくさんあります。 それでも、やりたいことはまだたくさんあります。

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幸運を祈ってください。


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幸運を祈ってください。がんばります! がんばります!

This is one of those cases where a direct translation just doesn’t work in Japanese. Sure, it’s grammatically correct, but we just wouldn’t say it. A more natural way to express it would be がんばります (“I’ll do my best”). You could also say 応援してね (“Cheer me on!”, casual to your friends.), but culturally, we tend to prefer phrases that emphasize taking responsibility for our own effort rather than directly asking others for support, I think.

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そろそろ、大学を始める。


そろそろ、大学を始めるが始まります そろそろ、大学が始まります

そろそろ、大学を始めるが始まります そろそろ、大学が始まります

It's more natural to say 大学が始まる using 大学 as the subject and the intransitive verb 始まる.

そろそろ、大学を始めが始まる。 そろそろ、大学が始まる。

「始める」は自分の意志で何かをスタートさせる感じになります。(例:料理を始める。) 「始まる」は、自分の意志とは関係なく勝手にスタートする感じになります。(例:そろそろ映画が始まる。)

今、6年間に大学でした。


今、6年間大学に通いました。 6年間大学に通いました。

今、もう6年間に大学でした。大学に通っています。(or 大学にもう6年間通っています。) もう6年間大学に通っています。(or 大学にもう6年間通っています。)

Using 通っていました with the past tense makes it sound like the action is finished and you’ve already graduated. Instead, we use the present tense, which functions like the present perfect in English.

今、6年間大学にいました。 6年間大学にいました。

他にも、「大学にいるのが、今年で6年目になります。」と書くこともできます。

長い時間でしたね。


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長い時間でした)ですね。 長い時間)ですね。

The same - you need o use the present tense.

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二度出発した。


二度出発中退しました。 二度中退しました。

中退(ちゅうたい):drop out

二度出発退学しました。 二度退学しました。

In Japanese, 退学 means permanently leaving a university before graduation, and it’s rare to return to the same school. So saying 2回退学 might sound a bit odd to those who aren’t familiar with the U.S. school system - myself included.

二度出発留年した。 二度留年した。

おそらくあなたが言いたいことは「留年」ではないかと思います。 大学は基本4年なので、2回留年すると6年間大学に在籍することになります。

長い間、恥ずかしい思いをしていた、でももうない。


長い間、恥ずかしい思いをしていた、でももうないましたが、それももうありません 長い間、恥ずかしい思いをしていましたが、それももうありません

長い間、恥ずかしい思いをしていた、でももうない言うのが恥ずかしかったですが、もうそうではありません 長い間、言うのが恥ずかしかったですが、もうそうではありません

長い間恥ずかしい思いをしていた、でももうないけど、もう大丈夫だ 長い間恥ずかしい思いをしていたけど、もう大丈夫だ

元の文章でも意味は通じます。より日本語でよく出る表現方法に修正しました。

大学反射


大学反射生活の内省(ないせい) 大学生活の内省(ないせい)

I think "reflection" has a meaning "はんしゃ", but here it's better take it "your written or spoken thoughts about a particular subject or topic(内省、反省)".

大学反射生活の振り返り 大学生活の振り返り

反射 means "reflection" in the sense of light or a physical reflection, not reflecting on experiences. Instead, you could use something like 振り返り, which means "looking back." "大学の振り返り" is a bit vague, so I'd probably say 大学生活の振り返り, meaning "looking back on your university life/experience."

大学反射生活を振り返って 大学生活を振り返って

「反射」は光が跳ね返る感じを表現する名詞です。(例:鏡に日光が反射している。) 昔のことを思い出すことを「~を振り返る」とよく表現します。

私には理由があった。


私には理由がありました。 私には理由がありました。

私には理由がありました。 私には理由がありました。

私にはでも理由があったので、仕方ないです でも理由があったので、仕方ないです

理由があるからどう考えているのかを書くと、より伝わると思います。

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