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April 22, 2022

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私の部屋

今私の部屋について話しています。
私の家は一戸建てです。周りにたくさん木や花の種類があります。家に部屋がむっつあります。私の部屋は一番小さいですが、一番かわいいです。菜園を見える窓があります。ピンクが大好きですから、全部ピンクで物を飾りました。例えば、学習机とか、いしょうだんすとか、カーテンとか、布団です。私の部屋がとても好きです。

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私の部屋

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April 23, 2022

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April 23, 2022

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私の部屋

私の家は一戸建てです。

私の部屋は一番小さいですが、一番かわいいです。

ピンクが大好きですから、全部ピンクで物を飾りました。

例えば、学習机とか、いしょうだんすとか、カーテンとか、布団です。

私の部屋がとても好きです。

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April 23, 2022

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私の部屋

私の家は一戸建てです。

私の部屋は一番小さいですが、一番かわいいです。

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April 23, 2022

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私の部屋


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今私の部屋について話しています。


日は私の部屋について話しています。 日は私の部屋について話します。

日は私の部屋について話しています。 日は私の部屋について話します。

回は、私の部屋について話しています。 回は、私の部屋について話します。

 この文の後に続く話題のことを言う時、「__について話します」の形をよく使います。  この文のすぐあと、少し未来に、「___」についての話が出てくるから、「ます」(します)の形を使います。  「話しています」の形は、実際に誰かと話しをしている様子を、別のときに第三者へ伝えるときに使う形です。  たとえば、物語やストーリーのなかでナレーターが場面についてかたるときや、ニュースでキャスターが視聴者へ向けて伝えるときなどに使います。

私の家は一戸建てです。


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周りにたくさん木や花の種類があります。


周りにたくさん木や花の種類の木や花があります。 周りにたくさんの種類の木や花があります。

周りにたくさん木や花の種類があります。 周りにたくさん木や花の種類があります。

周りにたくさん木や花の種類の木や花があります。 周りにたくさんの種類の木や花があります。

 「種類があります」と言ったら、「木や花」と比べて、「種類」の方を強く注目しています。  今回は、「木や花があります」と言って、「種類があります」よりも「木や花があります」のほうを強くしたほうがいいと思いました。

家に部屋がむっつあります。


家に部屋がむっ6つあります。 家に部屋が6つあります。

家に部屋が(6つ/むっつあります。 家に部屋が(6つ/むっつあります。

家には、部屋がむっつあります。 家には、部屋がむっつあります。

 もとの形でも大丈夫です。  「は」を使ったら、この文の後に、別の「家に」についての文を続けることができますね。だから、もっと日本語っぽい表現になると思います。  参考例:『家には、部屋がむっつあります。そして、トイレもふたつあります。あと、庭に犬小屋があります。』     《 家には 部屋がむっつあります。家には トイレもふたつあります。家には 庭に犬小屋があります。》

私の部屋は一番小さいですが、一番かわいいです。


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私の部屋は一番小さいですが、でも、一番かわいいです。 私の部屋は一番小さいですが、でも、一番かわいいです。

 もとの形でも大丈夫です。  私の提案した形は、「一番かわいい」が強くなり、「一番かわいい」が相手の印象に残りやすいと思います。

菜園を見える窓があります。


菜園見える窓があります。 菜園見える窓があります。

菜園見える窓があります。 菜園見える窓があります。

また、菜園見える窓があります。 また、菜園見える窓があります。

ピンクが大好きですから、全部ピンクで物を飾りました。


ピンクが大好きですから、全部ピンクで物をの物で飾りました。 ピンクが大好きですから、全部ピンクの物で飾りました。

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私はピンクが大好きですから、全部ピンクで物の物で部屋を飾りました。 私はピンクが大好きですから、全部ピンクの物で部屋を飾りました。

もとの形でも大丈夫です。  少し前の文章で「(私の)部屋は」と「は」を使いましたから、「私は」をつけたほうが、読んでいて分かりやすいです。  「ピンクで物を飾りました」と言ったら、私は物へピンクを付けたことになります。  「ピンクの物で部屋を飾りました」と言ったら、私は部屋へ物を付けた(または、置いた)ことになります。(そして、その「物」はピンクの色をしていた。)

例えば、学習机とか、いしょうだんすとか、カーテンとか、布団です。


物とは、例えば、学習机とか、いしょうだんすタンスとか、カーテンとか、布団のことです。 物とは、例えば、学習机とか、タンスとか、カーテンとか、布団のことです。

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例えば、学習机とか、いしょうだんす衣装ダンスとか、カーテンとか、布団です。 例えば、学習机とか、衣装ダンスとか、カーテンとか、布団です。

「いしょうだんす」は、僕だったら「衣装ダンス」の漢字とカタカナを選んで書くでしょう。

私の部屋がとても好きです。


私は、私の部屋がとても好きです。 私は、私の部屋がとても好きです。

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は、この部屋がとても好きです。 は、この部屋がとても好きです。

もとの形でも間違いじゃありません。 でも、「私は」をつかったほうが、もっと日本語らしくなると思いました。 参考までに、そのほかの表現として、 「私は、この部屋をとても気に入っています」 「私は、この部屋をすごく気に入っています」 の言い方もありますね。 「とても」「すごく」は、「っ」を使って、もっと強くすることもできます。 「私は、この部屋をとっても気に入っています」 「私は、この部屋をすっごく気に入っています」

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