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Sept. 15, 2025

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日記1

ヤッホー!
初めて日記で書いてる。ちょっと恥ずかしくて緊張してるよ。
でもさ、頑張るぞ。
今日はフランスでラストの月曜がいる。ちょっと変な感じ。 って言うか、一年間日本に残す。これは大きい冒険だね。でもさ、日本語の学士を卒業するけど、日本語のレベルはちょっと弱いだと思う。だから毎日日記で書いたい。

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日記1

ヤッホー!

ちょっと恥ずかしくて緊張してるよ。

ちょっと変な感じ。

日記1

ヤッホー!

ちょっと恥ずかしくて緊張してるよ。

でもさ、頑張るぞ。

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ヤッホー!

ちょっと恥ずかしくて緊張してるよ。

でもさ、頑張るぞ。

ちょっと変な感じ。

これは大きい冒険だね。

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日記1


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ヤッホー!


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初めて日記で書いてる。


初めて日記を(?)書いてる。 初めて日記を(?)書いてる。

初めて(ここで)日記書いてる。 初めて(ここで)日記書いてる。

初めて日記書いてる。 初めて日記書いてる。

「日記を書く」「日記をこのサイトに書く」等と書くことができます。

ちょっと恥ずかしくて緊張してるよ。


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でもさ、頑張るぞ。


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でも、頑張るぞ。 でも、頑張るぞ。

「でもさ」「でも」両方とも口語表現として使えますが、「でもさ」はより口語に近いです。 イメージですが、「でもさ」は何かの意見に反論する時に使う感じなような気がします。 この文章では「でも」の方がより自然に聞こえると思います。

今日はフランスでラストの月曜がいる。


今日はフランスでラストの月曜がいる 今日はフランスでラストの月曜

今日はフランスでラストの月曜がいる 今日はフランスでラストの月曜

今日はぼくにとってフランスで過ごすラストの月曜がいる 今日はぼくにとってフランスで過ごすラストの月曜

今日はフランスでラストの月曜がいる最後の月曜日なんだ 今日はフランスで最後の月曜日なんだ

「いる」は、生き物に対して使うイメージです。 逆に「ある」は、物に対して使うイメージです。 「今日は~だ。」といった感じの文章構成が合っていると思います。

ちょっと変な感じ。


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って言うか、一年間日本に残す。


って言うか、一年間日本に残 って言うか、一年間日本に残

って言うか、一年間日本に残す行く って言うか、一年間日本に行く

って言うか、一年間日本に残で過ごす。 って言うか、一年間日本で過ごす。

って言うか、一年間日本に残 って言うか、一年間日本に残

「残す」は自分が何か物を残す感じです。(例:野菜を皿に残す。) 「残る」は自分がその場にいる感じです。(例:家族はご飯を食べに外に行くけど、自分だけ家に残る。)

これは大きい冒険だね。


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これは大き冒険だね。 これは大き冒険だね。

元の文章でも意味は十分通じますが、「大きな」とした方がより自然に聞こえると思います。

でもさ、日本語の学士を卒業するけど、日本語のレベルはちょっと弱いだと思う。


でもさ、日本語の学士を卒業するけど、日本語のレベルはちょっと弱いと思う。 でもさ、日本語の学士を卒業するけど、日本語のレベルはちょっと弱いと思う。

でもさ、日本語の学士を卒業するけど、日本語のレベルはちょっと弱いと思う。 でもさ、日本語の学士を卒業するけど、日本語のレベルはちょっと弱いと思う。

でもさ、日本語の学士を卒業するけど、つもりだけど、ぼくの日本語のレベルはちょっといだと思う。 でもさ、日本語の学士を卒業するつもりだけど、ぼくの日本語のレベルはちょっといだと思う。

でもさ、日本語の学士を卒業するけど、自分の日本語のレベルはちょっと弱いだ低いと思う。 日本語の学士を卒業するけど、自分の日本語のレベルはちょっと低いと思う。

「でも」と「~するけど」が意味が重複しているので、片方を無くしました。 「日本語のレベル」とすると、日本語という言語自体が良くない言語という印象を受けてしまいます。 また「レベル」を使うときは、「高い」「低い」といった言葉をよく使います。

だから毎日日記で書いたい。


だから毎日日記で書いを書きたい。 だから毎日日記を書きたい。

だから毎日日記で書いを書きたい。 だから毎日日記を書きたい。

だから毎日日記で書いて日本語を練習したい。 だから毎日日記で書いて日本語を練習したい。

だから毎日日記で書たい。 だから毎日日記で書たい。

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