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Jan. 28, 2021

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日本語日記 1月27日

江戸時代の前の文学のクラスのために、古事記の英語翻訳の抜粋を読んだ。興味深かったけど、たくさんの神の名前はすごく長い。例えば、英語で「Truly-I-Have-Won Victorious-Virulent-Spirit-Heavenly-Majestic-Grain-Force」の神がいる。去年、わんぱく王子の大蛇退治のアニメ映画を観たから、須佐之男命の物語は少し知った。でも、古事記で須佐之男命はもっと悪いと思う。

日記
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Jan. 29, 2021

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日本語日記 1月27日


江戸時代の前の文学のクラスのために、古事記の英語翻訳の抜粋を読んだ。


江戸時代より前の文学のクラスのために、古事記の英語翻訳の抜粋を読んだ。 江戸時代より前の文学のクラスのために、古事記の英語翻訳の抜粋を読んだ。

「江戸時代の前の文学のクラス」の意味が分からなかったです。時代が「前」なのか。クラスの時間が前なのか。何について「前」と言ったのかが、分からなかったです。 一応、「江戸時代より前の文学」としました。これは、「江戸時代より前の時代に書かれた文学」のつもりです。

興味深かったけど、たくさんの神の名前はすごく長い。


興味深かったけど、たくさんの神の名前はすごく長いものがたくさん 興味深かったけど、神の名前はすごく長いものがたくさん

または、「長い」で文を終わらせたい場合は、「たくさん」と言う事をあきらめて、 『神の名前がすごく長い。』 他には、 『神の名前の多くが、すごく長かった。』 ※ 「たくさんの神の名前はすごく長い。」←間違いとは言い切れないのですが、違和感を感じました。

例えば、英語で「Truly-I-Have-Won Victorious-Virulent-Spirit-Heavenly-Majestic-Grain-Force」の神がいる。


例えば、英語で「Truly-I-Have-Won Victorious-Virulent-Spirit-Heavenly-Majestic-Grain-Force」と訳された神がいる。 例えば、英語で「Truly-I-Have-Won Victorious-Virulent-Spirit-Heavenly-Majestic-Grain-Force」と訳された神がいる。

「〇〇という神がいる」でもいいかもしれません。 「〇〇の神がいる」の形は、ちょっと言葉が抜けていると感じました。

去年、わんぱく王子の大蛇退治のアニメ映画を観たから、須佐之男命の物語は少し知った。


去年、わんぱく王子の大蛇退治というアニメ映画を観たから、須佐之男命の物語は少し知っていた。 去年、わんぱく王子の大蛇退治というアニメ映画を観たから、須佐之男命の物語は少し知っていた。

「という」を使う方が「わんぱく王子の大蛇退治」がタイトルだと分かりやすいです。 「知った」は、今回に知った時に言います。昔に知って、いまも覚えている事は「知っている」を使います。 読んだ時(少し昔)に「知っている」と思ったので、今から見ると過去ですね。なので「知っていた」の形にしました。

でも、古事記で須佐之男命はもっと悪いと思う。


でも、古事記須佐之男命はアニメのよりももっと悪いと思う。 でも、古事記須佐之男命はアニメのよりももっと悪いと思う。

または、 「でも、古事記で描かれている須佐之男命はもっと悪いと思う。」 でも。 あるいは、 「古事記では須佐之男命は…」とか 「古事記での須佐之男命は…」とか でも許容範囲かな。

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