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N1の文法を練習する

こんにちは!

〜だに、〜たりとも、〜すら、〜ずくめ を使って文を作ってみました。


今直面している難関をもうすぐ全部突破できるようになるなんて、想像するだに心が和む。

毎日仕事ずくめで、鬱憤を晴らす機会が一つたりともない

あの世紀を巧みに描写する小説は頻繁にマスコミで取り上げられるのに、一冊たりとも読まなかった。

あの商店は品揃えすら退屈をさせるのに、若者の目を引くわけないじゃん。


自然に聞こえるかどうか教えていただけませんか。
よろしくお願いします!

Corrections

今直面している難関をもうすぐ全部突破できるようになるなんて、想像するだに心が和む(心が軽くなる/心が穏やかになる)

「直面している難関」という表現を聞いたことがありません。
問題に直面する表現としては、右記のようなものがあります。「困難に直面する」、「苦難に直面する」

毎日仕事ずくめで、鬱憤を晴らす機会が一つたりともない

あの世紀を巧みに描写する多くの小説は頻繁にマスコミで取り上げられるのに、一冊たりとも読まなかった。

「あの世紀を巧みに描写する多くの小説」は、ある特定の一冊の小説のことをあなたが書いているように理解します。しかし、そのあとで「一冊たりとも」と書くと、複数の小説のことを言っているので、前文との矛盾が生じます。あなたがある一冊の小説について話しているのか、それとも複数の小説について話しているのか、読者には分かりません。したがって、たとえば「多くの小説」といった複数形で書くことで、この矛盾を解消できます。

あの商店は品揃えすら退屈をさせるのだから、若者の目を引くわけはずがないじゃん。

「のに」は、後に述べる事柄が、前に述べたことと食い違う関係にあることを表します。しかし、あなたの文章は、前に述べたこと後に述べたことの両者において因果関係が発生しているので、「のに」は使えません。

自然に聞こえるかどうか教えていただけませんか。

よろしくお願いします!

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難しい文法をよく勉強していますね。がんばってくださいね。

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Rinkororinさん、詳しく説明してくださって本当に感謝しています。
どうもありがとうございます💌🥰💫

今直面している難関をもうすぐ全部突破できるようになるなんて、想像するだに心が和む。


今直面している難関をもうすぐ全部突破できるようになるなんて、想像するだに心が和む(心が軽くなる/心が穏やかになる)

「直面している難関」という表現を聞いたことがありません。 問題に直面する表現としては、右記のようなものがあります。「困難に直面する」、「苦難に直面する」

毎日仕事ずくめで、鬱憤を晴らす機会が一つたりともない


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あの世紀を巧みに描写する小説は頻繁にマスコミで取り上げられるのに、一冊たりとも読まなかった。


あの世紀を巧みに描写する多くの小説は頻繁にマスコミで取り上げられるのに、一冊たりとも読まなかった。

「あの世紀を巧みに描写する多くの小説」は、ある特定の一冊の小説のことをあなたが書いているように理解します。しかし、そのあとで「一冊たりとも」と書くと、複数の小説のことを言っているので、前文との矛盾が生じます。あなたがある一冊の小説について話しているのか、それとも複数の小説について話しているのか、読者には分かりません。したがって、たとえば「多くの小説」といった複数形で書くことで、この矛盾を解消できます。

あの商店は品揃えすら退屈をさせるのに、若者の目を引くわけないじゃん。


あの商店は品揃えすら退屈をさせるのだから、若者の目を引くわけはずがないじゃん。

「のに」は、後に述べる事柄が、前に述べたことと食い違う関係にあることを表します。しかし、あなたの文章は、前に述べたこと後に述べたことの両者において因果関係が発生しているので、「のに」は使えません。

自然に聞こえるかどうか教えていただけませんか。


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よろしくお願いします!


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こんにちは!


〜だに、〜たりとも、〜すら、〜ずくめ を使って文を作ってみました。


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