yesterday
前回のポストの後で、その作家をメールしました。今日、彼女は返事してくれましたが、あやふやな記憶のために、昔書いた作品につく質問を答えかねると言いました。僕は理解と感謝の感情と答えたいです。
〇〇先生
返事をくれて、どうもありがとうございました!
〇〇先生がご返事なさって下さったのは光栄でございます。
いずれにしても、十四才のころ、『〇〇』という作品はこちらを感動なさい、
今『〇〇(違っている本)』という作品は同様にお楽しみしております。
日本語を勉強致すと共に、
より多くの〇〇先生の作品をお読みするのはお楽しみでございます。
よろしくお願いします!
After my previous post, I emailed that author. Today, she replied, but she said that due to her hazy memory, she did not feel able to answer questions about such old works. I want to reply with understanding and gratitude.
〇〇-sensei,
Thank you so much for your reply! I am honored that you took the time to reply to me. Setting that aside, from age 14, your work “〇〇” profoundly affected me, and now I am similarly enjoying “〇〇 [different work].” As I continue to study Japanese, I look forward to reading more of your work. Thank you for your time!
前回のポストの後で、その作家をにメールをしました。
今日、彼女は返事してくれましたが、あやふやな記憶のために、昔書いた作品につくいての質問をは答えかねると言いました。
僕は理解と感謝の感情と答気持ちを伝えたいです。
〇〇先生がにご返事なさって下さっいただいたのは光栄でございます。
いずれにしても、十四才のころ、『〇〇』という作品はこちらを感動なさい、させました。
今『〇〇(違っている本)』という作品はを同様にお楽しみしております。
より多くの〇〇先生の作品をお読みするのはお読むのが楽しみでございます。
前回のポスト投稿の後で、その作家をにメールしました。
「に」には「to」のように方向を示す働きがあります。
今日、彼女はが返事してくれましたが、あやふやな記憶のために、昔書いた作品につく質問を答えかねると言いましたいての質問には答えかねると言っています(or 答えかねるとのことです)。
僕は理解と感謝の感情と答を伝えたいです。
返事をくれてご返信くださり、どうもありがとうございましたす!
メールなら「返信」が使えます。
〇〇先生がからご返事なさって下さったのを頂けるとは光栄でございます。
いずれにしても、私は十四才のころ、『〇〇』という作品はこちらを感動なさいに感動し、
「なさる」は尊敬語です。感動したのは自分ですよね。自分について尊敬語は使いません。
今『〇〇(違っているう本/別の本)』という作品はを同様にお楽しみしませて頂いております。
日本語を勉強致すると共に、
よりこれからも多くの〇〇先生の作品をお読み拝読するのはお(非常に)楽しみでございます。
こういう場合「楽しみ」に「お」は付けません。
「続きは次回のお楽しみ!」というような時は「お」を付けます。
よろしくお願いいたします!
何をよろしくお願いするのか分かりませんが、もしこれを言うなら「いたします」のほうが他の文のトーンと合います。他の文がとても丁寧だからです。
Feedback
返信もらえてよかったですね!
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メールの返事 |
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前回のポストの後で、その作家をメールしました。 前回の 「に」には「to」のように方向を示す働きがあります。 前回のポストの後で、その作家 |
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今日、彼女は返事してくれましたが、あやふやな記憶のために、昔書いた作品につく質問を答えかねると言いました。 今日、彼女 今日、彼女は返事してくれましたが、あやふやな記憶のために、昔書いた作品につ |
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僕は理解と感謝の感情と答えたいです。 僕は理解と感謝 僕は理解と感謝の |
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〇〇先生 |
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返事をくれて、どうもありがとうございました!
メールなら「返信」が使えます。 |
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〇〇先生がご返事なさって下さったのは光栄でございます。 〇〇先生 〇〇先生 |
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いずれにしても、十四才のころ、『〇〇』という作品はこちらを感動なさい、 いずれにしても、私は十四才のころ、『〇〇』という作品 「なさる」は尊敬語です。感動したのは自分ですよね。自分について尊敬語は使いません。 いずれにしても、十四才のころ、『〇〇』という作品はこちらを感動 |
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今『〇〇(違っている本)』という作品は同様にお楽しみしております。 今『〇〇(違 今『〇〇(違っている本)』という作品 |
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日本語を勉強致すと共に、 日本語を勉強 |
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より多くの〇〇先生の作品をお読みするのはお楽しみでございます。
こういう場合「楽しみ」に「お」は付けません。 「続きは次回のお楽しみ!」というような時は「お」を付けます。 より多くの〇〇先生の作品を |
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よろしくお願いします! よろしくお願いいたします! 何をよろしくお願いするのか分かりませんが、もしこれを言うなら「いたします」のほうが他の文のトーンと合います。他の文がとても丁寧だからです。 |
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