「好き」は日常会話の中に出てきます
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ラーメンが大好き。 少し辛いラーメンがとても好きです。 彼は好きです。 どんな映画が好き。 何の音楽が好きですか。 本を読むのが好きです。 あまり甘いものが好きじゃない。 寿司好き? 映画見るの好き? 寿司と刺身、どっちが好きですか。 寿司のほうが好きです。 どっちでも好きです。 どっちでも好きじゃない。 これの中で、どれが一番好き。 一番好きじゃないけど、これはいい。 暑いのは好きじゃない。 蛇は全然好きじゃない。 犬も猫も好き! 桜、本当に好き! 昔から好きです。 子供のころは好きだったけど、今は好きじゃない。 めっちゃ美味しかった、好きになりそう。 苦いのは苦手だし、これはあんまり好きじゃないかも。 寿司は好きだけど、刺身は嫌いです。 コーヒーは好きだけど、紅茶はあまり好きじゃない。 音楽は何でも好き、でもクラシックはちょっと…。
彼はが好きです。
「彼は~が好きです」...他喜欢~ 「彼が好きです」....我喜欢他。
どんな映画が好き(?)。
何の(或 どんな)音楽が好きですか。
あまり甘いものが好きじゃない(です)。
どっちでもも好きです。
どっちでもも好きじゃない。
これの中で、どれが一番好き(?)。
一番好きじゃないけど、これはいいが好き。
コーヒーは好きだけど、紅茶はあまり好きじゃない(です)。
ありがとうございます。 教科書に、「どっちでも好きです」、でも日常会話に、「どっちも好きです」、そうですね!
「どっちでも好きです」はちょっと微妙ですね。「どっちでも」が不管这个还是那个のようにも読めますね。だから、「どっちでもいいです」だと、这个还是那个,我没有关心。のような意味にもなりますね。だから、両方とも好きなら、「どちらも好きです」、「両方とも好きです」、「どっちも好きです」なら誤解がないと思います。 教科書の「どっちでも好きです」の例文はどのようときに使っていますか?
教科書には「りんごとバナナ、どっちが好きですか?どっちでも好きです。」や「コーヒーとお茶、どっちがいいですか?どっちでもいいです。」
「りんごとバナナ、どっちが好きですか?どっちでも好きです。」....この文は少し不自然な感じがしますね。ネットにはこんな説明もあります。 どちらでもいい(どっちでもいい):兩者之中,無論哪個都「沒差」 どちらも(どっちも)いい:兩者都很「棒」 【例句】 Q:甲ホテルと乙ホテル、どっちが良い?(甲飯店和乙飯店,哪個好呀?) A1:どっちでもいいな。(不管哪個都行耶) A2:どっちもいいな。(兩個都很棒耶)
わかった!ありがとう! 「どっちでもいい」“随便”,「どっちもいい」“两个都很好” 「どっちも良くない」“两个都不好” 「どっちもいいんじゃない?」反问“不是都不错吗”
👍
おおきに!
没事儿!
U got the 精髓 of Chinese!
彼はが好きです。
あまり甘いものがは好きじゃない。
どっちでもも好きじゃない。
これのこの中で、どれが一番好き。
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