June 7, 2024
今回は日本語授業の後で、上野で友達を会いました。
上野へ行くことを始めていました。
世田谷に住んでいるので、東京の東にあまり行きません。
上野恩賜公園はとても良かったです。
夕日はとても美しかったです。空は燃えていました。
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族に食べに行きました。
ご馳走様でした。
今回は日本語授業の後で、上野で友達をに会いました。
今回は日本語授業の後、上野で友達に会いました。
上野へ行くことを始めていまのは初めてでした。
上野へ行くのは初めてでした。
「初めて」と「始める(動詞)」、この二つの漢字の使い方を区別しましょう。
世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。
沢山歩きながら沢山話して話をしながらたくさん歩き、鳥貴族に食べに行きました。
話をしながらたくさん歩き、鳥貴族に食べに行きました。
ひとつの文で、「沢山」を二度使うのは、日本語としてはあまり美しくないです。
ご馳走様でした。 ご馳走様でした。
「ご馳走様でした。」はOKです。
しかし、この場合は、「美味しかったです。」の方がよいと思います。
世田谷に住んでいる外国人です
今回は日本語授業の後で、上野で友達をに会いました。
今回は日本語授業の後で、上野で友達に会いました。
上野へ行くことをのは始めていまでした。
上野へ行くのは始めてでした。
世田谷に住んでいるので、東京の東にあまり行きません。
夕日はとても美しかったです。
空は赤く燃えていました。 空は赤く燃えていました。
この表現はあまり使わないと思います。
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族に食べに行きました。
ご馳走様でしたおいしかったです。
おいしかったです。
今回は日本語授業の後で、上野で友達をに会いました。
今回は日本語授業の後、上野で友達に会いました。
上野へ行くことを始めてい初めて行きました。
上野へ初めて行きました。
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族にへ食べに行きました。
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族へ食べに行きました。
世田谷に住んでいる外国人です
今回は日本語授業の後で、上野で友達をと会いました。
今回は日本語授業の後で、上野で友達と会いました。
~と/に会う
上野へ行くことを始めていまのは初めてでした。
上野へ行くのは初めてでした。
ここは「こと」より「の」のほうが自然かなあ。 first time の意味だと「初めて」がいいです。
世田谷に住んでいるので、東京の東(の方)にあまり行きません。 世田谷に住んでいるので、東京の東(の方)にあまり行きません。
上野恩賜公園はとても良かったです。
夕日はがとても美しかったです。
夕日がとても美しかったです。
天気とか自然関係だと「が」を使いますね。
空は(or が)燃えていました。 空は(or が)燃えていました。
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族に食べに行きました。
ご馳走様でした。
Feedback
私も世田谷人だから、なんだか親しみを覚えるなあ。といっても私の場合は次の駅はもう調布市だ。
私は世田谷に住んでいる外国人です。 私は世田谷に住んでいる外国人です。
今回は日本語授業の後で、上野で友達を会いに会う機会がありました。
日本語授業の後、上野で友達に会う機会がありました。
「今回は」は英語の直訳風になってしまいます。意味は伝わりますが、ここでは「~する機会があった、チャンスがあった」という言い回しが自然です。
上野へ行くことを始めていました。 上野へ行くことを始めていました。
最近、上野に行き始めました。
世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 もしくは 世田谷に住んでいると、あまり東京の東に行くことがありません。 世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 もしくは 世田谷に住んでいると、あまり東京の東に行くことがありません。
夕日はとても美しかったです。 夕日はとても美しかったです。
「かったです。」は一般的な言い方で間違いではありませんが、伝統的に日本語らしい表現にしたいときは、
夕日がとても美しくみえました。
夕日がとても美しいと感じました。
などに換わります。
空は燃えていました。
ご馳走様でおいしく頂きました。
堪能しました。
おいしく頂きました。
堪能しました。
「ご馳走様でした。」は料理を作った人、出した人に直接言うフレーズです。
Feedback
「空は燃えていました。」は直喩法ですね。すばらしい!鮮やかなイメージが伝わってきました。
|
ご馳走様でした。
「ご馳走様でした。」は料理を作った人、出した人に直接言うフレーズです。 This sentence has been marked as perfect!
ご馳走様でした。 ご馳走様でした。 「ご馳走様でした。」はOKです。 しかし、この場合は、「美味しかったです。」の方がよいと思います。 |
|
世田谷に住んでいる外国人です 私は世田谷に住んでいる外国人です。 私は世田谷に住んでいる外国人です。 This sentence has been marked as perfect! This sentence has been marked as perfect! |
|
今回は日本語授業の後で、上野で友達を会いました。
「今回は」は英語の直訳風になってしまいます。意味は伝わりますが、ここでは「~する機会があった、チャンスがあった」という言い回しが自然です。
今回は日本語授業の後で、上野で友達 ~と/に会う
今回は日本語授業の後
今回は日本語授業の後で、上野で友達
今回は日本語授業の後 |
|
上野へ行くことを始めていました。 上野へ行くことを始めていました。 上野へ行くことを始めていました。 最近、上野に行き始めました。
上野へ行く ここは「こと」より「の」のほうが自然かなあ。 first time の意味だと「初めて」がいいです。
上野へ
上野へ行く
上野へ行く 「初めて」と「始める(動詞)」、この二つの漢字の使い方を区別しましょう。 |
|
世田谷に住んでいるので、東京の東にあまり行きません。 世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 もしくは 世田谷に住んでいると、あまり東京の東に行くことがありません。 世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 もしくは 世田谷に住んでいると、あまり東京の東に行くことがありません。 世田谷に住んでいるので、東京の東(の方)にあまり行きません。 世田谷に住んでいるので、東京の東(の方)にあまり行きません。 This sentence has been marked as perfect! 世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 世田谷に住んでいるので、東京の東にはあまり行きません。 |
|
上野恩賜公園はとても良かったです。 This sentence has been marked as perfect! |
|
夕日はとても美しかったです。 夕日はとても美しかったです。 夕日はとても美しかったです。 「かったです。」は一般的な言い方で間違いではありませんが、伝統的に日本語らしい表現にしたいときは、 夕日がとても美しくみえました。 夕日がとても美しいと感じました。 などに換わります。
夕日 天気とか自然関係だと「が」を使いますね。 This sentence has been marked as perfect! |
|
空は燃えていました。 This sentence has been marked as perfect! 空は(or が)燃えていました。 空は(or が)燃えていました。 空は赤く燃えていました。 空は赤く燃えていました。 この表現はあまり使わないと思います。 |
|
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族に食べに行きました。 This sentence has been marked as perfect!
沢山歩きながら沢山話して、鳥貴族 This sentence has been marked as perfect!
ひとつの文で、「沢山」を二度使うのは、日本語としてはあまり美しくないです。 |
You need LangCorrect Premium to access this feature.
Go Premium