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ziopasta

March 27, 2025

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文型(たりとも・だに・だに…ない・あっての)

相手が見ていない隙に、一秒たりともためらわないで攻撃することだ。
最高級のレストランだからには、セロリの筋を一本たりとも残してはいけない。

携帯電話を持たないで修学旅行に行った息子を考えるだに、やきもきしてしまう。
娘の写真を見るだに、いくら緊張していても気持ちがすぐほぐれる。

弟が著名人になるとは想像だにしなかった。
あの模範的な生徒が非行に走るとは夢にだにしなかった。

小説家は読者層あっての仕事だから、読書離れが深刻化していくといなくなるかもしれない。
集中力あっての仕事だから、一瞬たりとも気を抜いてはいけない。

Corrections

文型(たりとも・だに・だに…ない・あっての)

相手が見ていない隙に、一秒たりともためらわないで攻撃することだ。

最高級のレストランであるからには、セロリの筋を一本たりとも残してはいけない。

携帯電話を持たないで修学旅行に行った息子のことを考えるだに、やきもきしてしまう。

「だに」は書き言葉ですね。会話ではめったに使いません。

娘の写真を見るたびに、いくら緊張していても気持ちがすぐほぐれる。

「だに」は後ろに否定や、良くないことが続くことが多いです。

弟が著名人になるとは想像だにしなかった。

あの模範的な生徒が非行に走るとは夢にだにしなかった。

小説家は読者層あっての仕事だから、読書離れが深刻化していくといなくなるかもしれない。

集中力あっての仕事だから、一瞬たりとも気を抜いてはいけない。

あの模範的な生徒が非行に走るとは夢にだに思わなかった(or 想像だにしなかった

小説家は読者層あっての仕事だから、読書離れが深刻化していくといなくなるかもしれない。


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集中力あっての仕事だから、一瞬たりとも気を抜いてはいけない。


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文型(たりとも・だに・だに…ない・あっての)


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相手が見ていない隙に、一秒たりともためらわないで攻撃することだ。


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最高級のレストランだからには、セロリの筋を一本たりとも残してはいけない。


最高級のレストランであるからには、セロリの筋を一本たりとも残してはいけない。

携帯電話を持たないで修学旅行に行った息子を考えるだに、やきもきしてしまう。


携帯電話を持たないで修学旅行に行った息子のことを考えるだに、やきもきしてしまう。

「だに」は書き言葉ですね。会話ではめったに使いません。

娘の写真を見るだに、いくら緊張していても気持ちがすぐほぐれる。


娘の写真を見るたびに、いくら緊張していても気持ちがすぐほぐれる。

「だに」は後ろに否定や、良くないことが続くことが多いです。

弟が著名人になるとは想像だにしなかった。


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あの模範的な生徒が非行に走るとは夢にだにしなかった。


あの模範的な生徒が非行に走るとは夢にだに思わなかった(or 想像だにしなかった

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