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stabbinsmcgee

Aug 06

Japanese

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「簡単」な動詞によって問題

英語の中には、一番定義の多くある言葉は「set」だと聞いたことがある。俺は数学教師ので、「set」を思うと、普通に集合を思い出る。それで、色々で特異な物体を持つ袋あるいはいろんな品揃えのある店ということを思い描いてくる。それに、ラッセルのパラドックスを防ぐために、こんな集合の内容には自体を持てない。

しかしながら、「set」という動詞も「set」という形容詞もあるよね。ちぇっ!さぁ、その動詞は、ある位置とか所とか地位に物を乗せるということなのだと言えるだろう。その形容詞は、「一定」や「固定」や「準備万端」や「確固不抜」ということだろう。つまり、変化する可能性が低い。

定義という定義を全て説明していないけど、これから始まることができるんだよ。

逆に言うと、日本語を勉強するときに、俺は一見易い動詞が幾つか苦手だよ。「よる」は難しい動詞の一つです。多い定義があるよ!原因でも、近づくことでも、傾くことでも、集まることでも、訪れること、頼ることでも前後関係から「よる」ということの意味を察することができないようだ。

もう一つは、「かける」。ある物を(鉤に?)自在に垂れているように置くことを思い描こうとするんだけど。「つく」というのは同様に緊張する。

俺は補助動詞はだいたい習いづらいよ。形式上の補助動詞なら、「〜て+動詞」を読んでから、発生の順序を思ってみる。「〜てしまう」はとくに難しい。ある文に、「事故」と「完成」と「後悔」という意味の中で、どれが一番相応しいかな?

兎に角、英語勉強も日本語勉強も両方とも曖昧な点が幾つかあるね。じゃあ、習い続けるつもり!

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