雨
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昨日は休日でした。彼氏と公園に行きました。着くが早いか、雨が降り出しました。服はずぶ濡れになりました。面白かったです。
昨日は休日(or 休み)でした。
It's clearer to include whether it's a national holiday or a day off from work. An English version will help.
着くが早いか着いたらすぐ、雨が降り出しました。
This sounds more natural.
でも、面白かったです。
Overall feedback
Next time, can you please include an English version? :)
着くが早いか/着くやいなや、雨が降り出しました。
「着くが早いか」と言う表現をあまり見たことがないので書きましたが、どちらでも正しいです。
Overall feedback
とてもよく書けていますね。楽しい休日を過ごせたようでよかったです。
昨日は休日でした。だったので
そのままでも意味は通じます。 「〇〇ました」という同じ文末の短文が続くと箇条書きのような印象になってしまいます。物語性を出すために全体的に微調整しました。 ここでは下の文章と繋げました。
彼氏と公園に行きました。が
下の文章と繋げました。
着くが早いか着いた途端(とたん)、雨が降り出しました。出して
❌️着くが早いか 〜が早いか」の後ろには、人や生き物の「意志のある行動」が入ります。雨が降るような「自然現象」には使えないため、不自然になってしまいます。 e.g.ベルが鳴るが早いか、私は教室を飛び出した。 ⭕️着いた途端 自然現象や急な変化を表したいときは、「〜たとたん」を使うのが自然です。 e.g.風が吹いた途端、砂ぼこりで視界が真っ白になった
服はがずぶ濡れになりまなってしまいました。
📝 ✔___なりました。 シンプルにどんな状態になったか表します。 ✔___なってしまいました。 ただの事実ではなく、「困った」「残念だ」「後悔している」というマイナスの気持ちが含まれます。雨で服が濡れるのは、嬉しくないこと(=困ること)ですよね。ですから、「〜てしまいました」を使うと、「濡れてしまって困った、嫌だった」というあなたの気持ちが相手によく伝わります。
でも面白かったです。
雨に濡れてしまったというマイナス(➖️)の状況のあとに、いきなりプラス(➕️)の感情を表す「面白かったです。」だけが書かれていると、読む人は少しびっくりして(奇妙に感じて)しまいます。そういうときは、文の頭に「でも」や「だけど」を入れると、前後のつながりがとても自然になります🙂 💡もっと良くなるポイント 「何が」面白かったのかを少し詳しく書くと、あなたの気持ちが100%伝わります。 例えば… だけど、ずぶ濡れのお互いの格好がこっけいで面白かったです。面白かった顔を見合わせて笑ってしまいました。 などにしてもいいですね。
Overall feedback
ハプニングもありつつ楽しい時間が過ごせて良かったですね。細かい修正はありましたがよく書けていました。 「着くが早いか」などという表現を知っていてすごいですね。使い方を書いてありますので是非使いこなしてくださいね。
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