6. 私の趣味
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昨日に引き続き、趣味の話。
今日は私の趣味について少し書きたいと思う。これを読んでいるから、その一つが語学学習と思うかもしれないけど、それは違うんだ。まあ、違わないと言えば違わないけど、正確には日本語を勉強するのが趣味じゃない。
日本語を勉強したいと思うようになったきっかけは、英語版のないエロゲだった。最初のころは、私にとって日本語というものが道具で、そもそも必要じゃなければ勉強しない。だから、語学学習が趣味とは言わない。英語でも日本語でも、いつでも私のやっていることが同じだから。日本語での読書も執筆も、英語のその同じ趣味に繋がっている。
でも、振り返れば最初のころと今を比べたら、少しその考え方が変わったと思う。最初は日本語を好きで勉強したわけじゃないけど、少しずつ2、3年の間、日本語そのものを好きになっちゃったんだ。いい変化だと思う。私と日本語が複雑な関係を持っているけど、今のところ落着している。
あと忘れないうちに、昨日のノートも添削プリーズ。
それじゃ、いつものセリフを言ってみよう~。
今日はここで終わりにする。
今日はも私の趣味について少し書きたいと思う。
昨日に引き続きならば、「も」がよいでしょう。
これを読んでいるから人は、その一つが語学学習と思うかもしれないけど、それは違うんだ。
推測で添削。
最初のころは、私にとって日本語というものがは道具で、そもそも必要じゃなければ勉強しない。
英語でも日本語でも、いつでも私のやっていることがは同じだから。
最初は日本語を好きで勉強したわけじゃないけど、少しずつ2、3年の間、日本語そのものをが好きになっちゃったんだ。
私と日本語がは複雑な関係を持っているけどだけど、今のところ落着している。
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